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      <title>SILVA真印</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>パワースポット巡り 『下鴨神社と糺の森』</title>
         <description><![CDATA[お久しぶりです。大変お待たせいたしました、「パワースポット巡り」をご案内いたします。
今回は2ページに渡る特集です。お楽しみください。
 
 
前略
　下鴨神社と糺の森の歴史は古く、平安時代にはおよそ4950000平方メートルもの広さがあったとされる神域は、応仁の乱などによる焼失や没収を繰り返し現在に至ります。『源氏物語』や『枕草子』にも謳われた森は、ケヤキやエノキなどのニレ科の落葉樹を中心に、かつて山城国と呼ばれた頃の植物相を留める悠久の原生林なのです。そんな美しい森のそこかしこには、それぞれ御手洗川・泉川・奈良の小川・瀬見の小川と名付けられた清流が木漏れ日に輝きを放ちながらせせらいでいました。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09112501.jpg" border="0" />
　
　名前の由来は、地理的な見地による「只洲」や湧きいずる清水を意味する「直澄」など諸説混在しますが、真印先生のお話を伺うと、中でも「偽りを糺す」という意味が最もふさわしく感じられました。下鴨神社における最も有名な祭礼の一つ「葵祭」の名称が、光源氏の正妻である「葵の上」からきていることや、紫式部が『源氏物語』（十二帖「須磨」）の中で“憂き世をば今ぞ別るるとどまらむ名をば糺すの神にまかせて”と、光源氏に対する噂のなりゆきは糺すの神に委ねましょうと詠った万葉人の想いこそが、この森を神聖たらしめているような気がしました。
　
　当初は御所にも足を運んでみたいと言っていた真印先生でしたが、鴨川を渡ってひとたび糺の森に足を踏み入れた瞬間…
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09112502.jpg" border="0" />
　
「素晴らしいわね。本当に時間が止まっているわ。この森全体が神聖よ」
　
　と、木洩れ日の先を高い梢に探しながらさっそく散策を始めていました。
　
「同じ都会に存在する森林でも、明治神宮の森とは違う…もっと強い波動を持っているわね。こちらの方が圧倒的に強力な存在感。その上、清々しいというか優しいというか、自然な感じ。許されるなら、ずっとここに居たいって気がするわ」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09112503.jpg" border="0" />
　
　人の手によって作られた杉や檜の林とは違い滋味豊かな広葉樹の森は、歩く速さや立ち止まった視線の高さによって様々に変化し、風渡る梢が訪れる者を優しく包んでくれるようです。仲良く手をつないで散策する老夫婦や幼子に水遊びをさせる母親の姿を、森のあちらこちらに見ることができました。
　
　そんな予想外の感動に心を躍らせながらさらに奥へと進むと、ややオレンジがかった朱色の大鳥居が見える辺りで真印先生が立ち止まりました。そして参道から右へ、恐らくは「切芝」と呼ばれる高さ20センチほどの盛り土をされた場所で、そこだけ視野を遮る木々の無いぽっかりと空いた空を見上げています。
　
「ねぇ見える。そこに、大人2人が抱えるほどもある大きな白い光の柱が立っているでしょ。ここはすごいわ。…伊勢神宮よりも遥かに大きなパワーを感じるわ」
　
後略
　
　はい。いかがですか？
「糺の森」、皆さんも気になっていたでしょう？素晴らしいスポットでした！
そんな「糺の森」の素晴らしさに心を打たれながら、1年半続けた「パワースポット巡り」の連載を休止いたします。とは言っても、これからも真印のスピリチュアルな連載は続きますし、パワースポットもご紹介して行きます。
と言うわけで、まずはお楽しみください。
　]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/11/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 16:28:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『京都・貴船神社』</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、いつもの「パワースポット巡り」をご案内いたします。今回は、前回に引き続いて「京都シリーズ・第二段」貴船神社です。
では、お楽しみください。
　
前略
遠く平安歌人の和泉式部が、夫の愛を取り戻すべく祈願し叶えられたことで有名な縁結びの神様・磐長姫命（いわながひめのみこと）が祀られています。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09102401.jpg" border="0" />
　
近頃ではパワースポットとしても持て囃される一方で、その奥の院こそは謡曲『鉄輪』で有名な丑の刻参り（祭神・高おかみ神が丑年丑月丑日丑刻に降臨したとされることに始まるらしい）の場所でもあります。そして、そんな奥宮の柱には、今も五寸釘の跡が生々しく残っております。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09102403.jpg" border="0" />
　
　聞けば人気アニメで取り沙汰されたとかで若い女性にも人気らしいパワースポットは、真印先生いわく…
「鞍馬寺ほどではないけれど少し荒れた感じがするわね。でも、確かにパワーがあるわ。特にこの桂木と神泉。あの辺りはとても清浄な空気が流れているわ。どう、そこに立つだけで気持ち良くない？ ここも充填ね。充填のパワーを感じるわ」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09102402.jpg" border="0" />
　
　と、先生は水占みくじ（すすきの絵の描かれた青い「結び文」を浮かべると、やがて文字が浮かび上がってくる）に興じるその遥か高みの神泉が流れ落ちる崖の上を指さしています。確かにその辺りに立つと、スッと身の引き締まるような清浄な大気を感じますが、毎度何も感じられない編集者には「これもいわゆるマイナスイオン効果では？」などと不遜な思いが脳裏を過ります（苦笑）。
　
　そして本堂に向かってお祈りを捧げ、ここはお約束の水占みくじをやってみました。すると真印先生の青い結び文に「凶」の文字。加えて、「自動車」の欄には「交通事故注意」の文字が不気味に浮かび上がってきました。
　
「へぇ不思議ね。凶なんて珍しいわね」
　
　先生は特に動じるでもなく、さも珍しそうに浮かび上がった凶の文字を眺めています。
　
　そして帰り道…。
　
後略
　
　ごめんなさい。まだ『ＹＥＳ？』11月号が発刊されてないのでここまでしか掲載できません。
続きは、月刊『ＹＥＳ？』11月号（10/26）にてお楽しみください。
]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/10/post_49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 15:14:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『京都・鞍馬寺』</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。毎度お馴染みの「パワースポット巡り」です。今回は、京都・鞍馬寺。
皆さんもご存じの「鞍馬寺・六芒星」など、興味深いレポートになっております。
お楽しみください。
　 
前略
　
　1000年の昔、清少納言が枕草子の中で「近くて遠きもの」と詠んだ九十九折りを登って行くと、やがてパワースポットと名高き鞍馬寺・本殿金堂が現れます。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09092501.jpg" border="0" />
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09092503.jpg" border="0" />
　　
すると、
境内前庭から、遠く叡山の山並みを見ていた真印先生から「こっちに来て」の一言。
　
見るとそこには、注連縄の張られた一辺が150センチほどの長方形の大きな礎石。
　
「この石、力があるわよ。ここに立てばわかるでしょう！？」
　
　残念ながら本誌編集者には感知できませんでしたが、先生によれば、確かにその石からは力を感じるそうです。そして、同じく本殿金堂からも、さらに力強いパワーが伝わってくるそうです。
　
「金堂もすごいわよ。こちらは、もっと力強い…男性的なパワーを感じる。ここは、さっきの石もそうだけれど『充填』のパワースポットね」
　
　パワースポットとしての鞍馬寺は、この本殿金堂の前庭に敷石で描かれた六芒星（Hexagram・ヘキサグラム）が有名です。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09092502.jpg" border="0" />
　
しかし真印先生は、
　
「ふ～ん。…確かに六芒星よね。ユダヤ教で言うところのダビデの星（別名：ユダヤの星）だけど、伊勢神宮周辺の石灯籠にも籠目紋（六芒星）が描かれているわね。有力な説は、上向きの三角形（能動的原理）と下向きの三角形（受動的原理）を重ね合わせて相対するエネルギーの調和を意味しているの。そう言った意味でも、この六芒星自体にパワーがあるとするのは少し乱暴よね。同じく魔除けとして、陰陽道で有名な五芒星があるけれど…。
　
後略
　 
なかなか、興味深いレポートでしょ。
詳しくは、月刊『ＹＥＳ？』10月号（9/25）をお楽しみに。]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/09/post_48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 10:31:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『？？？？』</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。まだまだ、暑いですね…と、今回は、そんな残暑も吹っ飛んでしまいそうな「逆パワースポット」紹介です。
心して、お楽しみください…。
　
前略
　連載開始の打ち合わせの折から真印先生が口にしていた、それでいて「紹介はしない方が…」とためらっていた場所ですので、所在地は明らかにしないことにいたします。
　ご先祖様の迎え月の終わり、皆様も少しだけ敬虔な気持ちを確かめてみませんか。
　
「10年近く前に来ただけだから…随分と道が変わっているわね」
　
　と、真印先生のナビゲートで進む山道はきれいに舗装され、辺りは公園へと変貌を遂げておりました。
　
「確か展望台が近くにあったと思うんだけれど…ここじゃないわね」
　
　標識に従いたどり着いた展望台から、眼下に道後平野を見渡しながら真印先生がしきりに首を傾げています。近くの遊歩道で下草を刈りこむオジサンに尋ねると…。
　
「…あぁ…第一展望台は無くなった。今は広場じゃけん、行っても何も無いよ…」
　
　おかしいと思い何度も見返した案内板には、『第二展望台』は記されているものの真印先生が訪れたと思われる『第一展望台』の文字がありません。先刻のオジサンから聞き出したかつての展望台跡に足を運ぶと…。
　
「ここよ。ここに間違いないわ」
　　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09082101.jpg" border="0" />
　
　すでに何も無い、山中の駐車場（？）に立ち静かに瞑目しています。
　
「前に来た時はここに展望台があったのよね…。で、その向こうが通り道になっていて…」
　
　真印先生のおっしゃる「霊の通り道」は、その向こう、山中の古刹からかつての展望台へと抜ける濃緑の杉木立を別ける苔むした道。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09082102.jpg" border="0" />
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09082103.jpg" border="0" />
　 
後略
　
続きは、月刊『ＹＥＳ？』9月号（8/25）でお楽しみください。]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/08/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 15:14:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緊急報告！！</title>
         <description><![CDATA[<div style="font-weight:bold;font-size:16px;color:#AF892F;">森健次＆シルバ真印<br />
Hawaiian Beach Wedding Partyのご案内</div>
　<br />
～お二人の門出をビーチで！！～<br />
　<br />
<div style="font-weight:bold;font-size:16px;color:#E2BE68;">2009年8月9日（日）</div>

場所：ふわり海岸 （<a href="http://local.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E9%A2%A8%E6%97%A9%E3%81%AE%E9%83%B7%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%82%8A%E2%80%8E&sll=33.917922,132.7689&sspn=0.357838,0.470352&ie=UTF8&ll=33.997351,132.772307&spn=0.022344,0.029397&z=15" target="_blank">詳細MAP</a>）<br />

受付：15:30～
開宴：16:00～
会費：5000円
　<br />
参加ご希望の方は、7月31日までに下記アドレスまでお申込み下さい。
→ <a href="mailto:eiji@okada-ya.jp">eiji@okada-ya.jp</a>
　<br />
※ドレスコード：カジュアルハワイアン・ワンポイントハワイアン
（例えば、男性：アロハシャツ　女性：お花をトップに）

<a href="http://www.silva-main.com/pdf/wedding.pdf" target="_blank">
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072204.jpg" border="0" />
</a>
　<br />
詳しくは<a href="http://www.silva-main.com/pdf/wedding.pdf" target="_blank">こちら！！</a>]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/07/post_46.html</link>
         <guid>http://www.silva-main.com/2009/07/post_46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Jul 2009 14:25:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『石鎚神社』</title>
         <description><![CDATA[お待たせしました。いつものパワースポット巡りです。
今回は『石鎚神社』。西日本最高峰・石鎚山をお祀りする杜をご紹介いたします。
　
前略
「ねぇ、あれ聞こえる…。私だけじゃないわよね（聞こえるのが）。どこから聞こえるのかしら」
　
　やがて、その太鼓は笛の音も加えて御神楽を奏で始めました。どうやら、さきほどお参りした本殿の方から聞こえてきます。恐る恐る本殿に引き返した先生の目に、本殿のすぐ横で神主さんたちが御神楽の練習を始めた姿が写りました。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072201.jpg" border="0" />
　
　そんな慎ましやかな御神楽の響く中、先生が再び手を合わせて目を閉じます。
　
「やっとわかったわ。この音色だったのね、彼女から聞こえていたのは。…この音色が流れると空気が変わるわよ。紛れも無くパワースポットね」
　
　その後先生は、改めて境内を見て回りました。すると、本社本殿横の祖霊殿の前が最も強く、また、そんな祖霊殿の近くに安置されている霊石からは、恐らくは数多の先達と思われる数え切れない祖霊のバイブレーションが感じられたそうです。その他にも、境内から霊峰・石鎚へと続く杣道の横に在る竜神の池の上には、ちょうど竜の頭の上にお地蔵さんの姿をした先達（？）のお姿が見られたそうです。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072202.jpg" border="0" />
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072203.jpg" border="0" />
　
後略
　
　
続きは、月刊『ＹＥＳ？』８月号（7月25日発行）でお楽しみください。]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/07/post_45.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Jul 2009 14:06:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『上島町 メンヒル（古代の巨石遺跡）』</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いつものパワースポット巡りです。
今回は、上島町（生名島）にあるメンヒル（古代の巨石遺跡）に行ってきました。お楽しみください。
 
前略
港を出たら右折。約300メートル走ると、突如、左手に大きな石柱が見えてくる。そこが、今回ご紹介するパワースポット。弥生時代に建立されたとされるメンヒル（先史時代に立てられた単一で直立した巨石記念物。モノリス。メガリス）が現れます。以前、奈良・天河神社に取材に行った際、同じく飛鳥に点在する石舞台などの巨石遺物を取材しましたが、余りにも時代が古いからか、はたまた数え切れないほど多くの人の手が触れてしまったためか確たるビジョンは得られませんでした。そんなこともあり、これまで先史ものはあえて外してきました。

　しかし今回。真印先生の口から、「しまなみ海道から見える（？）山（立石山？）の石組（？）が気になる」と言う言葉が漏れたことから向かうことにいたしました。

<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09062701.jpg" border="0" />

　弥生時代の信仰の対象であったとされる（同町教育委員会）メンヒル（高さ5m地下2m周囲25m）は生名島の石ではなく、なんとどこからか海上運搬されてきたらしいのです。その威容は、当時の信仰の深さを表しているようにも思われました。そんなメンヒルの聳える立石山（標高139m）は生名島の北端にあり、まるでピラミッドのように綺麗な円錐形をしております。古くから霊場として敬われている山腹の祠の組み石を前に、

「ほら、疲れが取れていくでしょ…」

　と、真印先生が手をかざしながら目を閉じていらっしゃいます。促されるままに手をかざしてみると…。確かに、何とも言えず体が軽くなるような気がします。

<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09062702.jpg" border="0" />

「ね、これが『充填』のパワースポットなのよ」

後略

 

はい。続きは、月刊『ＹＥＳ？』7月号でお楽しみください。
]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/06/post_44.html</link>
         <guid>http://www.silva-main.com/2009/06/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jun 2009 20:48:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『皇居』</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。今回は遅れずにご紹介できました（苦笑）。
今回ご紹介するのは「皇居」。誰もが知ってる日本最大のパワースポットです。
今回も、月刊『YES?』（6月号 5/25）からの抜粋です。お楽しみください。
　
前略
　東洋において、時の支配者がその居を定めるにあたってその地が持つ吉兆の多寡を気にしたであろうことは議論の余地もありません。陰陽道や風水など、ありとあらゆる秘術をもって地勢を占ったことは、京都に御所を構える以前より幾度となく遷都を繰り返してきたことからも明らかです。ましてや、数百年にわたる戦国時代を経て、ついに日本の頂点に立った徳川家康が、いかにその地に居城を築いたか…。これまで、様々な学者によってパワースポットであろうことは論じられてきました。
　そんな皇居を目の前にした真印先生が…
「やっぱり違うのよね。すごく気持ち良いもの」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09051701.jpg" border="0" />
　
　と、いつもの一言。確かに、こんな大都市のど真ん中に、空が晴れ晴れと見える絶好の空間に立てば気持も良いに決まっていると、相変わらず何も感じられない担当編集者は苦笑いをしていました。すると先生は、そんな担当者を尻目にどんどん歩いていきます。
「ねぇ、ここに来てごらんなさい。ここが、気持ち良いわよ」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09051702.jpg" border="0" />
　
　と、嬉しげに手招きするそこは、和田倉門から皇居外苑を横切り、向こうに宮内庁舎の見える坂下門の手前のお堀端。その松の木の下に立つと、確かに他の場所より涼やかな感じがしました。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09051703.jpg" border="0" />
　
後略
　
はい。続きが気になる方は月刊『YES?』（6月号）をお楽しみにしてくださいね。
　
]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/05/post_43.html</link>
         <guid>http://www.silva-main.com/2009/05/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 May 2009 10:56:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『金刀比羅宮』</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。またまたお待たせしてしまいましたが、今回ご紹介するのは『金刀比羅宮』。数年前までは、毎年初詣に登った御社だけど、正直この２～３年はおさぼりしてました。なぜなら、あの階段が・・・（苦笑）。でも、今回『YES?』の取材ということで頑張りました（苦笑）。
みなさま。お楽しみください。
　
本文
前略
「四国のパワースポットとして様々な方が紹介しているのが、ここ金毘羅さんと大山祇神社よね…。大山祇神社のパワーの源はお社ではなくて境内の楠だったけれど、ここはどうかしら…。私自身も何度かお参りに来ているけれど、その源を確かめてないのよね。今回は、そういう意味でも楽しみなの」
　
「さすがに金毘羅さんと呼び親しまれるだけあって参道も賑わいでますよね。ただ、何だかその分俗っぽい感じもしますけど…」
　
　などと、大胆な質問をぶつけてみた。すると、
　
「そうね。確かに雑踏に圧倒される感じはするけれど、この石段に意味があると思うの。こうやって登って行くうちに、いつしかご利益などといった雑多な思惑が薄れていくのも確かね。そうやって、ここは守られているのかもしれないわ」
　
　そし　て登り切ったそこには、見事な桧皮葺の大社関棟造りの本宮が現れます。大物主神と崇徳天皇を祀る本殿には、確かに厳かな雰囲気が漂っています。すると先生は、本殿の横にそびえ立つ幹回り4.7m、高さ25mの楠の巨木に吸い寄せられるように近づくと…
　
「ここね。この木には確実にパワーがあるわ。…充填のパワーが…」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09050701.jpg" border="0" />
　
　太い幹回りには、無数のお御籤が注連縄のように結ばれていました。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09050702.jpg" border="0" />
　
　さらにパワーの源を探るべく境内を散策していると
　
「ねぇ、ここもいいわよ」
　
後略
　
　
続きは、月刊『YES?』5月号にてお楽しみください。
]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/05/post_42.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 May 2009 19:00:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡り 『来住廃寺跡』</title>
         <description><![CDATA[皆さんこんにちは。かなり遅くなりましたが月刊『YES?』に連載中のパワースポット巡りをご案内いたします。今回は、松山市内に在る『来住廃寺跡』です。お楽しみください。
　
前略
　各地に「春一番」が吹いたこの日、金堂跡とされる場所には柔らかな陽が差し、時折吹く南風が木々を揺らしていました。
「やっぱり気持ち良いわね。…こういう場所って気持ち良さが共通しているのよ」
　と、先生が近付いて行くそこには大人が一抱え以上もある大きなクスノキが濃い緑の葉を風にきらめかせています。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09041101.jpg" border="0" />


「ほら、この木にも力があるわよ。…それと、もっと気になるのはあの石ね」
　と、先生が指さしたのは、野原にポツンと取り残された赤茶けた石。先生は石のそばに腰を下ろすと、その赤茶けた石の表面に静かに手をあてて瞑想を始めました。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09041102.jpg" border="0" />
　
「…う～ん、ちょっと難しいわね。赤いのよ。全体的に赤い色が見えるし何か話しかけてきてくれるのはわかるのだけど…ノイジーなのよね。チューニングが滅茶苦茶で聞き取れないのよ」
　ほんの２～３分閉じていた目を開くと、中空を見つめながら一気に語り始めました。 

「ねえ見えてる？ その辺りに浮かんでいる文字が見える？ 見えないの？ じゃあここに手をあててみて。この石に触れながらなら見えるかもしれないわね」
　先生に導かれるまま石に手をあてた担当編集者には、悲しいかなやはり何も見えません。
「…無理ですね。やはり空しか見えません」
「そう。じゃちょっと貸してみて」
　と先生は、やおらカメラを取り上げ、中空の一点に向けて確かめながらシャッターを押しますが、そこにもやはり何も映ってはいませんでした。中空に浮かんでいたという文字を改めて尋ねてみると…。それは、幾つかの神代文字を混同させたような幾何学的な図象だったようです。
後略
　
いかがですか？　不思議なスポットでしょ（微笑）。くわしくは、月刊『YES?』4月号を読んでくださいね。
SILVA真印にも置いてあるわよ。
　
では、また10日後に次回のスポットをお知らせいたします。 ]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/04/post_41.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 14:06:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「マジカルミステリーツアー」のご報告</title>
         <description><![CDATA[皆様、当HP上でもたくさんやり取りをしました「マジカルミステリーツアー」のご報告をいたします。今回は出雲大社＆素鵞社です。お楽しみください。
　
前略
　
　出雲大社。そこは、言わずと知れた国内最大級のパワースポット。しかし真印先生は、自らも何度となく足を運びながらも、
　
「…でも、もっと気になるのが本殿の裏。本殿や境内もさることながら、もっと大きなパワーを裏の方から感じさせられるのよね」
　
　と、常々口にしておられた本殿の裏の方へと回ってみました。するとそこには、これまで気がつかなかった小さいながらも本殿と同じく大社造りの社殿がひっそりと佇んでいます。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09021601.jpg" border="0" />
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09021602.jpg" border="0" />
　
そのお社に近づくともなく真印先生から
　
「ほら、やっぱりそうだわ。こっちの方がパワーが強いわよ」
　
　と感激の声が聞こえてきます。そこは、神代の昔に八岐大蛇を退治したことで有名な天照大神の弟神・スサノオノミコトを祀った「素鵞社（そがのやしろ）」でした。そしてさらに、そんな厳かな社殿の裏へと先生に導かれるまま足を運ぶと、大社の背後に迫る八雲山が岩肌も露にしたそこに佇み、静かに目を閉じていらっしゃいます。
　
「ここね。ここが最も強いパワーを出しているわよ。…八雲山自体が巨大なパワースポットなのね」
　
　とおっしゃるそこは、スサノオノミコトの超強力な充填のパワースポットでした。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09021603.jpg" border="0" />
　
詳しくは、2月25日発刊の月刊『YES?』にて紹介されております。
　]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/02/post_40.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 17:18:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>奈良県の「橿原神宮」と「神武天皇陵」</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、真印です。いつもの「パワースポット巡り」をご紹介いたします。
今回は、奈良県の「橿原神宮」と「神武天皇陵」の拡大版です。どうぞ、お楽しみください…
　
ー前略
記紀において初代天皇とされる神武天皇をお祀りするために、かつて神武天皇の宮（畝傍橿原宮・うねびのかしはらぐう）が在ったとされる場所に造られたのが「橿原神宮」。そんな神宮の隣には「神武天皇陵」が、今も静かに訪れる人を待っているようです。
　
まずは神宮の大鳥居をくぐり、静まり返った参道に足を踏み入れる。玉砂利を踏む足音が木立に吸い込まれていく感覚…。連載が始まって以来、取材におもむくたびに常に感じさせられる感覚。それは、ひっそりとした清浄感。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09012601.jpg" border="0" />
　
「ねえ、わかる？ ここが、この辺り一帯がパワースポットよ。…なんて言うのかしら…そうね、浄化。浄化に間違いないわ。こう、身体の中から綺麗になっていく感じ。すごく気持ち良いわよね」
　
　確かにそこは、涼やかに天を衝く木立に囲まれた清浄の地。神宮へと続く参道は、その参道自体が、訪れる者の穢れを払うかのような浄化のパワースポットでした。
　
　そうして橿原神宮に参拝した帰り道、先ほど歩いた参道を行く真印先生が、
　
「やっぱりここが一番気持ちいいわね。でも浄化のパワーは、戻りより入って来る時の方が強かったわね。…あっ、こっちに来てごらんなさい。こっちもまた違ったパワーがあるわよ。…すごい！」
　
　とおっしゃるそこは、隣接する神武天皇陵へと続く森の中。橿原神宮の参道から、木立の奥へと延びる小道に踏み入った先生が、森を見渡しながら半ば陶然とした面持ちで立ち竦んでいらっしゃいます。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09012602.jpg" border="0" />
　
「ここに来てみて。…違うでしょ。なんだかお母さんのお腹の中にいるみたいに落ち着かない？…まるで子宮の中にいるような、何とも言えない懐かしい感じがするわ。そうかわかった、参道は産道でもあるのよ。なるほど…リフレッシュされるわね」
　
後略―
　
詳しくは、月刊『ＹＥＳ？』２月号（1月25日発行）にてお楽しみください。]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2009/01/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 13:37:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワースポット巡りツアー</title>
         <description><![CDATA[皆様、お待たせいたしました。何度も何度も「あるある」と言い続けてきた「パワースポット巡りツアー」がいよいよ決定いたしました。
　
日時：09年2月1日～2日
場所：吉備津神社～鳥取砂丘～出雲大社～大山祇神社
交通手段：豪華サロンバス（45人乗りに30人弱で乗車します）
宿泊：ホテル一畑（食事は松葉ガニが一人一杯つきます）
料金：52000円
旅行代理店：日本交通社
申込先：㈱日本交通社　089-931-6060
※車中及びホテルでは、スピリチュアル談義からミニワークショップを行う予定です。 
　
↓ 詳しくは、チラシを見てください。 （画像クリックで拡大します）
　
<a href="http://www.silva-main.com/images/blog/081229.pdf" target="_blank"><img src="http://www.silva-main.com/images/blog/08122903.jpg" border="0" /></a>
]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2008/12/post_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 23:59:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>天河神社</title>
         <description><![CDATA[みなさま、お待たせしました。いつもより遅くなってしまいましたが、恒例の「パワースポット巡り」をご紹介します。今回は、私自身が長年お付き合いさせていただいている「天河神社」です。
詳しくは、月刊『ＹＥＳ？』１月号に掲載されておりますので、そちらでお楽しみください。
　
　
前略
「美容師って鏡に向かって仕事ができるでしょ。それだけでも違うんだけれど、私が探しているのはそういう鏡じゃなくて、古い、青銅鏡のような…」
　
　という先生のリーディングルームの傍らには、古墳時代の遺跡から発掘された「四獣四神鏡」の貴重なレプリカが飾られている（現物は博物館に有る）。
　
「これがあると、とっても楽にリーディングができるの。ビジョンも鮮明に見えるし、私にとっては欠かせないモノ」
　
　そんな古鏡に、先生が初めて出会ったのがここ、「天河大辨財天社」（以下、天河神社とする）。生憎の雨模様にもかかわらず、「まさかここまで」と思わせる数の参拝者が山深い社に集まっていた。彼らは一様に社殿に向い、ある者は参拝を、またある者は祈祷を受けるべく何やら記帳している。しかし、とても面白いことに、ここでは先着の参拝者が終えるまで社の外で待っているのです。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/08122901.jpg" border="0" />
　
　果たして先生のおっしゃる「古鏡」がどこに安置されているかと覗けば、なんと鏡（およそ直径50cmほどもある）は拝殿の一番奥まった所に在りました。
　
　お賽銭をし、五十鈴を鳴らし、拝むこと数分。やがて顔を上げた先生が、
　
「ここに来てごらんなさい。わかる？ 体が震えるでしょう。強力なバイブレーションが感じられるはずよ」
　
　<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/08122902.jpg" border="0" />
　
後略



続きは、月刊『ＹＥＳ？』１月号にてお楽しみください。
]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2008/12/post_37.html</link>
         <guid>http://www.silva-main.com/2008/12/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 23:53:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>等妙寺旧境内</title>
         <description><![CDATA[皆様こんにちは。今回ご紹介差し上げるのは、鬼北町にある「等妙寺旧境内」。と言っても、皆様には馴染みが無いはず。それもそのはず、ここは、江戸時代に入る前に・・・豊臣秀吉の四国征伐の際に焼き払われた古の名刹（名高い寺）。つい最近まで言い伝えしか残っていなかったものが、発掘調査によって改めて確かめられたもので、文化庁により「国指定史跡」にまで認定された場所です。
それでは、いつのもように月刊『ＹＥＳ？』12月号（11月25日発刊）より抜粋いたします。
　
―前略
日本仏教にとっては一大転換期とも言える時代に誕生した由緒正しき聖地だったのです。後の研究により、そんな聖地が全国に４カ所（前出）在ったことまではわかったらしいのですが、現地が確認できたのはこの鬼北町、等妙寺旧境内のみという、仏教史的にも極めて重要なトピックスだったのです。
　
　そして現地に赴くと、現在も等妙寺として信仰の対象となっている、かつては「霊光院」と呼ばれた（旧等妙寺は七堂伽藍を有した）お寺から始まる山道（乗用車では無理）を延々と登り車を降りると、そこはもう明らかに大気の違う清々しい空間でした。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/08112101.jpg" border="0" />
　
　目の前には、未だ雑然としたままの杉木立の中に明らかに人工的と思える石組や石畳が点在しています。
　
「ねぇわかる？　すごく空気が違うでしょ。…間違いないわね」
　
　と声をかけられても、それはフィトンチッドかマイナスイオンくらいにしか感じない小誌編集者は、やはりそれなりのリアクションしかとれません。しかし、意を決して
　
「先生、やっぱりここはパワースポットなんでしょうか？」
　
　と尋ねると。
　
「パワースポット？ そうね、紛れも無いパワースポットよ。…って言うより聖地ね。サンクチュアリよ。もう、どこというか、この辺り一帯の空気が違うもの、素晴らしいわね」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/08112102.jpg" border="0" />

　
後略―
　

　　　
ほら、すごいでしょ。では、続きは月刊『ＹＥＳ？』でお楽しみください。
　
　
　
ＰＳ：次々号（１月号）では、ついに「パワースポット巡り・バスツアー（１泊２日）」の参加受付を開始いたします。目的地は出雲大社。他にも、大山祇神社とか鳥取砂丘とかも一緒にお参りする予定です。楽しみにお待ちください。
]]></description>
         <link>http://www.silva-main.com/2008/11/post_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Nov 2008 15:17:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
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