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   <title>SILVA真印</title>
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   <updated>2012-05-03T03:31:53Z</updated>
   
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   <title>ガムランボール</title>
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   <published>2012-05-03T03:27:55Z</published>
   <updated>2012-05-03T03:31:53Z</updated>
   
   <summary> 皆さま、GWはいかがお過ごしですか？SILVA真印は通常通り営業いたしておりま...</summary>
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      <![CDATA[<p>
皆さま、GWはいかがお過ごしですか？SILVA真印は通常通り営業いたしております（月曜はお休み）。と言うのもGWに先駆けて、少し早めにお休みをいただき、以前から一度行ってみたいと思っていたレンボガン島の「アンダーグラウンドハウス」に行ってまいりました。レンボガン島とは、バリ島近くの（バリ島から約1時間）小島。アンダーグラウンドハウスとは、より深いメディテーションを得るために掘られた地下の家（すごく広いです）です。 以前足を運んで以来、すっかりバリ好きになった真印ですから、今回も喜び勇んで向かったのですが&hellip;。ただそれだけでは、長いお休みをいただいて申し訳ないと&hellip;何か皆さまに提供できるものは無いかと色々探してまいりました。<br />
<br />
<br />
そんな幾つかの面白アイテムを１階にディスプレイしました。<br />
<br />
<img src="/pics/2012040201.jpg" alt="" width="400" height="299" />
<br />
<br />
&nbsp; 中でも『ガムランボール』はお勧めです。神々の島としてつとに有名なバリ島で、欠かすことのできない「ガムラン」の音色を封じ込め・再現したガムランボールは、身につければ「願い事が叶う」とされています。通常は真鍮製ですが、破邪の力を持つ銀で包み込み、さらに真印自身が一つ一つパワーを封じ込めました。 サイズは３種類。銀製ですのでサイズによって値段は異なりますが、1500円～2500円と、お求めやすいお値段となっております。<br />
<br />
<br />
数に限りがありますので、興味のある方はお早めにお越しくださいませ。<br />
<br />
<img src="/pics/2012040202.jpg" alt="" width="400" height="299" />
<br />
<br />
&nbsp; 写真は、花弁をあしらったジャワンタイプ2500円です。<br />
<br />
<br />
&nbsp;PS:注目のアンダーグラウンドハウスのレポートは、<br />
<a href="http://ameblo.jp/silvamain/">アメブロ『ナチケータスの裔』</a>にて公開されております。そちらも是非、お楽しみください。<br />
<br />
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>お勧めセミナー</title>
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   <id>tag:www.silva-main.com,2012://1.65</id>
   
   <published>2012-03-16T05:23:33Z</published>
   <updated>2012-03-16T05:28:07Z</updated>
   
   <summary> こんにちは。 今日は、今とっても興味を掻き立てられている方々と、そんな彼らの提...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
今日は、今とっても興味を掻き立てられている方々と、そんな彼らの提唱する意見を皆様にご紹介したくて記事を書いています。
</p>
<br />
<p>
と言って、実際にこのお話をお勧めするのには、私自身の興味が掻き立てられた経緯をご説明しなければいけませんが&hellip;。
</p>
<p>
ま、そこをお話しし始めると相当に長文になりますので（後日別の形でお話しするつもりです）、まずはご案内だけさせて頂き、後は皆さんの感じられるにお任せしようと思います。
</p>
<br />
<p>
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120315/18/silvamain/6a/5e/j/o0800112311853129898.jpg">
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120315/18/silvamain/6a/5e/j/t02200309_0800112311853129898.jpg" alt="ナチケータスの裔" />
</a>
</p>
<br />
<p>
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120315/18/silvamain/44/2b/j/o0800057011853131701.jpg">
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120315/18/silvamain/44/2b/j/t02200157_0800057011853131701.jpg" alt="ナチケータスの裔" />
</a>
</p>
<br />
<p>
上の写真は、私がご案内差し上げるセミナーのチラシです。
</p>
<p>
上下で表と裏になっています。
</p>
<p>
このままでは判読不可能でしょうから、ご面倒でも拡大していただけると幸いです。
</p>
<br />
<p>
<span style="font-size: 120%"><strong>以前当ブログでお話した「気功セミナー」を主宰しておりますのが、この「第三回バイオレゾナンス医学会 全国大会」におけるパネラーとして名を連ねている矢山先生です。</strong></span>
</p>
<br />
<p>
つまるところ、今や生業としております<span style="font-size: 100%"><strong>「スピリチュアルカウンセリング」や、昨年他界した実父に対して施した施術を通して改めて感じたこと。</strong></span>
</p>
<p>
<strong><span style="font-size: 100%"><br />
</span></strong>
</p>
<p>
かつて<span style="font-size: 100%"><strong>一通り理解したつもりでいた「気功」を、矢山先生の教えにより改めて思い知らされたこと。</strong></span>
</p>
<p>
<strong><span style="font-size: 100%"><br />
</span></strong>
</p>
<p>
そしてさらに、<span style="font-size: 100%"><strong>現代医学（西洋医学を主とする）に対して抱いた拭い切れない疑問の数々と、実際に医療に従事している方々が正しく闘っておられること。</strong></span>
</p>
<br />
<p>
そんな、私個人が受けた「納得」と「感銘」をお伝えできればと思い、改めてご案内差し上げました。
</p>
<br />
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 120%"><strong>と言った以上、私も参加させていただくつもりですが、宜しければ、興味のある方ご一緒しませんか？</strong></span>
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>パワーストーン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2011/12/post_54.html" />
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   <published>2011-12-16T01:59:28Z</published>
   <updated>2011-12-16T02:56:06Z</updated>
   
   <summary> パワーストーンについては、以前も少しお話したかと思います。 そして、mainが...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<p>
パワーストーンについては、以前も少しお話したかと思います。
</p>
<p>
そして、mainが秘蔵する黒玉をご紹介したかと&hellip;。
</p>
<br />
<p>
で、今回は、いわゆる「パワーストーン」について少しお話いたします。
</p>
<br />
<p>
mainの元に、よく石を持って参られる方がいらっしゃいます。
</p>
<p>
相談の内容は、
</p>
<p>
「この石には力がありますか？」
</p>
<p>
と同じような質問をなさいます。
</p>
<br />
<p>
確かに、パワーストーンには根強い人気があります。
</p>
<p>
また、古より伝えられる「石に纏わる不思議な力」には、main自身が助けられることすらあります。
</p>
<p>
ですから、mainも石の力に対して何ら疑いは持っておりません。
</p>
<br />
<p>
ただ、少し懸念するのは&hellip;。
</p>
<br />
<p>
そんな貴重な石が、余りにも安易に扱われていること。
</p>
<p>
そして、それは扱う側の知識と意識が足りないのでは&hellip;と、常々思っても居ます。
</p>
<br />
<br />
<p>
確かに、石には様々な力があります。
</p>
<p>
それは、石本来の特性によるものもあれば、所有者との交感により蓄積されたものもあるでしょう。
</p>
<br />
<p>
それが、近ごろ流行りのショップに行くと、余りにも石たちがぞんざいに扱われ、また安易な言葉や文字による必要以上の付加価値が耳や目を塞ぎたくなるほど溢れています。
</p>
<br />
<p>
かく言うmainも、職業柄そういったお店にも足を運びますし、力のある石（石に限りません）には常に注意も払っています。
</p>
<br />
<p>
しかし、はっきり申し上げて、その手のお店でこれといった石に出逢ったことはございません。
</p>
<br />
<p>
確かに、有るか無しかの力を感じる石にも出会いますが、と言って対価を支払ってまで持ち帰ろうとは思わせてもらえませんでした。
</p>
<br />
<p>
<span style="font-size: 100%"><strong>そんなmainから、皆様に朗報です！</strong></span>
</p>
<br />
<p>
<span style="font-size: 100%"><strong>今回の東京で見つけたストーンショップをご紹介いたします。</strong></span>
</p>
<br />
<p>
<br />
<a id="i11672770784" href="http://ameblo.jp/silvamain/image-11107594291-11672770784.html" class="detailOn">
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111215/12/silvamain/ec/03/j/t02200293_0800106711672770784.jpg" alt="ナチケータスの裔" />
</a>
</p>
<br />
<p>
<br />
<a id="i11672770783" href="http://ameblo.jp/silvamain/image-11107594291-11672770783.html" class="detailOn">
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111215/12/silvamain/53/73/j/t02200293_0800106711672770783.jpg" alt="ナチケータスの裔" />
</a>
</p>
<br />
<br />
<p>
写真は、ＪＲ山手線の原宿駅より竹下通りを下り、明治通りを渡った左手にある「コスモスペース」さん。
</p>
<p>
見た感じ、なんだか他愛も無いお店に見えますが、店内に入ってびっくり！
</p>
<br />
<p>
石たちが、きちんと正しくレイアウトされています。
</p>
<br />
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 100%"><strong>mainがかねて探し求めていた石にも、やっとここで出逢えました。</strong></span>
</p>
<br />
<p>
看板通り、店内には所狭しと石が陳列され&hellip;てはいるのですが、そこには、流行りのパワーストーンショップとは違い何ら必要以上の説明書きは有りません。
</p>
<br />
<p>
貴重な石たちが、極めて整然と陳列されています。
</p>
<br />
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 100%"><strong>さらに、目指す石の名前を告げると&hellip;。</strong></span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 100%"><strong>「あ、それは壊れ易い石ですからこちらですね」</strong></span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 100%"><strong>と、鍵の掛かったショーケースを指差します。</strong></span>
</p>
<br />
<p>
有りました。
</p>
<p>
それも、一つずつきちんと綿にくるまれた形で並んでいます。
</p>
<p>
と言っても、石自体は決して高価な石ではございません。
</p>
<p>
実際にmainが購入した石も、定価2000円の物でしかありません。
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 100%"><strong><br />
</strong></span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000; font-size: 100%"><strong>ただ、そんな価格の石ですら「硬度が低いので」と真綿にくるんで、それを触る店員も、きちんと白い手袋をはめて扱ってくれました。</strong></span>
</p>
<br />
<p>
途中、ショーケースの外に並んだ同じ種類の石（こちらは原石では無く玉状になっています）を手にして訊ねると、「そちらは粉末を固めたものですから」と思っていた通りの答えを頂きました。
</p>
<br />
<br />
<p>
必要以上の説明（能書き）よりも、石本来を傷付けぬよう扱うその姿に、久しぶりに感心させられました。
</p>
<br />
<br />
<p>
皆様、もしもパワーストーンをお探しならば、是非このようなお店でお求めください。
</p>
<p>
<br />
※この記事は真印のアメブロ『ナチケータスの裔』に掲載したものですが、皆様も興味のある内容かと思い転載いたしました。
</p>
<p>
<a href="http://ameblo.jp/silvamain/">http://ameblo.jp/silvamain/</a>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>出張鑑定</title>
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   <published>2011-11-23T10:06:10Z</published>
   <updated>2011-11-23T10:38:43Z</updated>
   
   <summary> こんにちは。 今日はお休みでしたね。皆さんは、どんな風に過ごしてましたか？ 真...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
今日はお休みでしたね。皆さんは、どんな風に過ごしてましたか？
</p>
<p>
真印は、先日お知らせいたしましたイベント、『和caFE』に出張鑑定に行ってまいりました。
</p>
<p>
と言うこのイベントも、すでに3回目の出演となりました。
</p>
<p>
いつ来ても、会場となるホテル奥道後の「竹寿庵」の佇まいは真印のお気に入りです。
</p>
<p>
<img src="/pics/17242464_.jpg" alt="" width="400" height="533" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img src="/pics/1774756799_.jpg" alt="" width="400" height="299" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ここは、故・坪内翁が親交の深かった作家の柴田練三郎氏のために移築した古民家です。
</p>
<p>
霞が関ビルを横にしたと言われるホテル奥道後の中に、全く違った時間が流れているような、そんな錯覚を起こさせてくれます。
</p>
<p>
<img src="/pics/cafe2.jpg" alt="" width="400" height="299" />
</p>
<p>
写真：和caFE
</p>
<p>
カフェでは、「喫茶」「着物レンタル」はもちろん、「焼き物展示」や「写真撮影」など、様々な催し物が行われています。
</p>
<p>
この日は、いままでになく家族連れのお客様が眼につきました。
</p>
<p>
皆さん、とても楽しそうです。やはり、「結婚式」なんて晴れやかなイベントを控えた方々は朗らかですね。
</p>
<p>
<img src="/pics/1645483455_.jpg" alt="" width="400" height="299" />
</p>
<p>
&nbsp;写真：リーディングルーム
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img src="/pics/1573515398_.jpg" alt="" width="400" height="533" />
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そして、ここが真印の指定席。このイベントで鑑定をするのはここ。
</p>
<p>
何がお気に入りかって、風情のある二階家の窓からお庭が見えます。
</p>
<p>
奥道後と言えば松山の奥座敷。
</p>
<p>
すでに山は色づき始めていました。
</p>
<p>
<img src="/pics/1822168166_.jpg" alt="" width="400" height="299" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
写真は、この日、やはり二階の窓から見つけた金色の紅葉。
</p>
<p>
余りの美しさにシャッターを押していました。
</p>
<p>
<img src="/pics/1357707161_.jpg" alt="" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img src="/pics/1864002423_.jpg" alt="" width="400" height="299" />
</p>
<p>
当日は生憎の雨模様でしたが、会場内は幸せな雰囲気に満たされていました。
</p>
<p>
このイベントは勿論のこと、「竹寿庵」は足を運ぶ価値ありですよ。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新人紹介！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2011/11/post_53.html" />
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   <published>2011-11-15T01:12:58Z</published>
   <updated>2011-11-17T00:34:18Z</updated>
   
   <summary> こんにちは！ 今日は「SILVA真印」の新しいメンバーをご紹介いたします。 新...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<p>
こんにちは！
</p>
<p>
今日は「SILVA真印」の新しいメンバーをご紹介いたします。
</p>
<p>
新メンバーの名前は「真印宗平」。&nbsp;
</p>
<p>
真印宗平は、恐らくは真印と同じような特性を持って生まれてきてしまったようです（苦笑）。
</p>
<p>
ただ、そんな彼は「リーディングするにはまだまだ人生経験が足りない」と、ヘッドマッサージの勉強をしてまいりました。そしてナレンドラ・メーラ氏の提唱する、インディアン・ヘッドマッサージの認可を得、新たに「SILVA真印」の新しいメニューとして「ヘッドマッサージ」を加えることができるようになりました。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ヘッドマッサージと一言で言っても皆様混乱なさるでしょう&hellip;。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そこで、彼の施術するヘッドマッサージなるものを少しお話しいたします。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&rdquo;凝りをほぐし血流を良くするだけでなく、独自のチャクラ、エネルギーバランシングによりエネルギー全体のバランスを整え、心と身体に働きかけるホリスティックなセラピー&rdquo;
</p>
<p>
と、これがヘッドマッサージに対する従来の説明です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img src="/pics/usuki_hasu_450.jpg" alt="真印宗平には蓮の花がついているようです。" width="400" height="300" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そして真印宗平の施術も、まさにこのような効果をもたらします。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
まだまだ試行錯誤の連続ですが、そんな真印宗平の施術を受けられたお客様とお話しするうちに・・・。多くの方々が、「まるで瞑想をしたみたい」とおっしゃられます。確かに、ヘッドマッサージによって引き起こされる効果は「極めて瞑想に近い」という研究結果も出ているようです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
心身ともにリラックスでき、自分自身が本来持っている自然治癒力が活性化する。それが、真印宗平の施すヘッドマッサージです。&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
真印との「対面式のリーディング」や「スパイナルリーディング」とは違う、心と身体と頭のバランシングによる根源治療を是非一度お試しください。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
「ヘッドマッサージ」&nbsp;
</p>
<p>
料金　60分4500円/30分3000円　（いずれもドリンク付き）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
営業時間　10:00~18:30　月曜定休
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
完全予約制　　090-5141-0133（真印宗平）　
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>念珠</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2011/11/post_52.html" />
   <id>tag:www.silva-main.com,2011://1.60</id>
   
   <published>2011-11-10T07:17:16Z</published>
   <updated>2011-11-10T09:06:17Z</updated>
   
   <summary> こんにちは。今回は、これも真印が大切にしている念珠をご紹介いたします。 この、...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<p>
こんにちは。今回は、これも真印が大切にしている念珠をご紹介いたします。
</p>
<p>
<img src="/pics/432290841_.jpg" alt="" width="240" height="428" />
</p>
<p>
この、ただ粘土を丸くこねて幾つも穴を空けて焼いた玉。これが、真印にとっては無くてはならない念珠です。
</p>
<p>
ご覧ください。幾つもの穴が、ぐるっと周囲を巡っています。そして、玉の中央に一つ&hellip;他とは違った穴があるのがおわかりでしょうか？
</p>
<p>
<img src="/pics/1492061487_.jpg" alt="" width="240" height="428" />
</p>
<p>
このように、中央に一つだけある穴だけが玉を貫いて向こう側まで通っています。
</p>
<p>
なぜかと言えば、それはこの穴に紐を通して、何個も連ねたからです。
</p>
<p>
はい。もうお分かりですね、これはお数珠の原型です。
</p>
<p>
古墳時代のものと聞いていますが、真印にとっては、これは歴史的に意味のある遺物というより、スパイナルリーディングには欠かせない念珠なのです。
</p>
<p>
では、この念珠がどのような効果を見せてくれるかというと&hellip;。
</p>
<p>
初めて手にした時に感じた余りにも大きな、うねるような、渦巻くようなエネルギーに驚いた真印が、「何かに使えるのでは？」と様々に試行錯誤した結果&hellip;。なんとこの念珠、疲れて動きの悪くなったチャクラをもの凄い勢いで活性化するのです。
</p>
<p>
スパイナルリーディングで背中を触らせていただいた際、お客様の元気の無いチャクラにこの念珠をあてがうと「ギューン」という音でもしそうな勢いで元気の無かったチャクラを回すのです。
</p>
<p>
などと言っても、信じてもらえないかもしれませんね（微笑）。
</p>
<p>
でも、本当なんですよ（微笑）。
</p>
<p>
今度いらっしゃった際は、是非、真印の机の上にそっと置かれたこの念珠をご覧ください。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>こんにちは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2011/11/post_51.html" />
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   <published>2011-11-08T07:02:59Z</published>
   <updated>2011-11-08T07:05:32Z</updated>
   
   <summary> 真印による、初めての記事UPです！ ピンボケですが、これがsilvamainの...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<p>
真印による、初めての記事UPです！
</p>
<p>
<img src="/pics/2011102811190001.jpg" alt="" width="400" height="713" />
</p>
<p>
ピンボケですが、これがsilvamainの入口です。
</p>
<p>
そして、お出迎えはクウちゃんでした。
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>挑戦！3776</title>
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   <published>2011-11-01T08:02:34Z</published>
   <updated>2011-11-01T08:32:14Z</updated>
   
   <summary> タイトルにある「3776」の意味は、皆さんおわかりでしょうか？その。この377...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<div>
タイトルにある「3776」の意味は、皆さんおわかりでしょうか？その。この3776こそが真印の大敵。今回ご報告する、真印がその全生命を賭けて挑みかかった相手です。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
真印をご存じの方はおわかりかと思いますが、ありがたいことに真印は心身ともに健康（？）な成人ですが、にもかかわらずとても苦手なことがあります。
</div>
<div>
それは、長～い時間歩くこと。
</div>
<div>
ましてや、上ったり下ったりすること&hellip;。
</div>
<div>
ま、一言で言えば「ずっと歩くのって疲れる」みたいな感じです（苦笑）。
</div>
<div>
挙句、ワンちゃんまでもが散歩嫌いになってしまったほどです（苦笑）。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
そんな真印が、あろうことか日本の誇る3776に挑戦するなどと&hellip;。家族は言うに及ばず、親しい方全員から「絶対に無理！」「有り得ない！」「不可能に決まってる！」と太鼓判を押されてしまいました。
</div>
<div>
もうお気付きでしょうか？ 3776とは、日本の最高峰である富士山。
</div>
<div>
なんと真印は、最も苦手な「登山」に挑戦しました。それもよりによって富士山に登るなどと&hellip;。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
お知らせいたします。
</div>
<div>
登頂成功です！ 2011年8月11日に松山を発った真印は、明けて12日13：30にアタックを開始し、13日04：15頃に無事登頂に成功いたしました。
</div>
<div>
正直、真印自身も信じられませんでしたが、登頂と共に御来光を拝ませていただきました。感激です！感謝です！
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
登れたこともですが、その疲労困憊の中で見た余りにも美しい景色に感謝いたしました。
</div>
<div>
総身に汗を吹いた登山者を時折包み込むミストの清々しさ。
</div>
<div>
見晴るかす緑の大地とさんざめく豊かな暮らし。
</div>
<div>
ゆっくりと頭をもたげ波打ちながらもどこまでも平かな雲海。
</div>
<div>
降り注ぐ星々と3000ｍの上空を吹き渡る風の音が支配する静寂。
</div>
<div>
圧倒的に闇と寒さを払う御来光。
</div>
<div>
湧き上がる歓声&hellip;。
</div>
<div>
何者をも寄せ付けない峻険な頂を朝陽が照らすと、そこに歓喜する数え切れないほどたくさんの人人人の姿に改めて驚かされます。そんなたくさんの人が待ちわびていた瞬間を共有できる喜び。
</div>
<div>
全てが新鮮で会心の体験となりました。
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
加えて、岩伝いの急こう配で触れた岩から掌を通して流れ込んでくる富士山の気の凄まじさったら、そう言う体験には事欠くことの無い真印ですらびっくりしちゃうほど力強いものでした。
</div>
<div>
まだ登ったことの無い方は、是非一度、決して後悔しない貴重な体験をしてみてはいかがですか？ 真印のおすすめ度は超特級ですよ！
</div>
<div>
<br />
</div>
<div>
まだまだ富士山の素晴らしさは語りつくせませんが、リクエストやご質問があれば改めて続報いたしますのでドシドシどうぞ。
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<div>
<br />
</div>
<div>
追伸：と、一方的に語るだけ語った富士山と御来光ですが、その模様は&hellip;ビデオにこそ納めているのですが写真を撮っていません。ごめんなさい。
</div>
<div>
ということで、ここでご紹介させていただいた写真はイメージです。
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&nbsp;&nbsp;
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<img src="/pics/949059999_img.jpg" alt="" width="368" height="244" />
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</div>
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   </content>
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<entry>
   <title>パワースポット巡り 『下鴨神社と糺の森』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2009/11/post_50.html" />
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   <published>2009-11-25T07:28:45Z</published>
   <updated>2009-11-25T07:30:30Z</updated>
   
   <summary>お久しぶりです。大変お待たせいたしました、「パワースポット巡り」をご案内いたしま...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[お久しぶりです。大変お待たせいたしました、「パワースポット巡り」をご案内いたします。
今回は2ページに渡る特集です。お楽しみください。
 
 
前略
　下鴨神社と糺の森の歴史は古く、平安時代にはおよそ4950000平方メートルもの広さがあったとされる神域は、応仁の乱などによる焼失や没収を繰り返し現在に至ります。『源氏物語』や『枕草子』にも謳われた森は、ケヤキやエノキなどのニレ科の落葉樹を中心に、かつて山城国と呼ばれた頃の植物相を留める悠久の原生林なのです。そんな美しい森のそこかしこには、それぞれ御手洗川・泉川・奈良の小川・瀬見の小川と名付けられた清流が木漏れ日に輝きを放ちながらせせらいでいました。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09112501.jpg" border="0" />
　
　名前の由来は、地理的な見地による「只洲」や湧きいずる清水を意味する「直澄」など諸説混在しますが、真印先生のお話を伺うと、中でも「偽りを糺す」という意味が最もふさわしく感じられました。下鴨神社における最も有名な祭礼の一つ「葵祭」の名称が、光源氏の正妻である「葵の上」からきていることや、紫式部が『源氏物語』（十二帖「須磨」）の中で“憂き世をば今ぞ別るるとどまらむ名をば糺すの神にまかせて”と、光源氏に対する噂のなりゆきは糺すの神に委ねましょうと詠った万葉人の想いこそが、この森を神聖たらしめているような気がしました。
　
　当初は御所にも足を運んでみたいと言っていた真印先生でしたが、鴨川を渡ってひとたび糺の森に足を踏み入れた瞬間…
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09112502.jpg" border="0" />
　
「素晴らしいわね。本当に時間が止まっているわ。この森全体が神聖よ」
　
　と、木洩れ日の先を高い梢に探しながらさっそく散策を始めていました。
　
「同じ都会に存在する森林でも、明治神宮の森とは違う…もっと強い波動を持っているわね。こちらの方が圧倒的に強力な存在感。その上、清々しいというか優しいというか、自然な感じ。許されるなら、ずっとここに居たいって気がするわ」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09112503.jpg" border="0" />
　
　人の手によって作られた杉や檜の林とは違い滋味豊かな広葉樹の森は、歩く速さや立ち止まった視線の高さによって様々に変化し、風渡る梢が訪れる者を優しく包んでくれるようです。仲良く手をつないで散策する老夫婦や幼子に水遊びをさせる母親の姿を、森のあちらこちらに見ることができました。
　
　そんな予想外の感動に心を躍らせながらさらに奥へと進むと、ややオレンジがかった朱色の大鳥居が見える辺りで真印先生が立ち止まりました。そして参道から右へ、恐らくは「切芝」と呼ばれる高さ20センチほどの盛り土をされた場所で、そこだけ視野を遮る木々の無いぽっかりと空いた空を見上げています。
　
「ねぇ見える。そこに、大人2人が抱えるほどもある大きな白い光の柱が立っているでしょ。ここはすごいわ。…伊勢神宮よりも遥かに大きなパワーを感じるわ」
　
後略
　
　はい。いかがですか？
「糺の森」、皆さんも気になっていたでしょう？素晴らしいスポットでした！
そんな「糺の森」の素晴らしさに心を打たれながら、1年半続けた「パワースポット巡り」の連載を休止いたします。とは言っても、これからも真印のスピリチュアルな連載は続きますし、パワースポットもご紹介して行きます。
と言うわけで、まずはお楽しみください。
　]]>
      
   </content>
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   <title>パワースポット巡り 『京都・貴船神社』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2009/10/post_49.html" />
   <id>tag:www.silva-main.com,2009://1.56</id>
   
   <published>2009-10-24T06:14:21Z</published>
   <updated>2009-10-24T06:19:48Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、いつもの「パワースポット巡り」をご案内いたします。今回は、前回に引き...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[こんにちは、いつもの「パワースポット巡り」をご案内いたします。今回は、前回に引き続いて「京都シリーズ・第二段」貴船神社です。
では、お楽しみください。
　
前略
遠く平安歌人の和泉式部が、夫の愛を取り戻すべく祈願し叶えられたことで有名な縁結びの神様・磐長姫命（いわながひめのみこと）が祀られています。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09102401.jpg" border="0" />
　
近頃ではパワースポットとしても持て囃される一方で、その奥の院こそは謡曲『鉄輪』で有名な丑の刻参り（祭神・高おかみ神が丑年丑月丑日丑刻に降臨したとされることに始まるらしい）の場所でもあります。そして、そんな奥宮の柱には、今も五寸釘の跡が生々しく残っております。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09102403.jpg" border="0" />
　
　聞けば人気アニメで取り沙汰されたとかで若い女性にも人気らしいパワースポットは、真印先生いわく…
「鞍馬寺ほどではないけれど少し荒れた感じがするわね。でも、確かにパワーがあるわ。特にこの桂木と神泉。あの辺りはとても清浄な空気が流れているわ。どう、そこに立つだけで気持ち良くない？ ここも充填ね。充填のパワーを感じるわ」
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09102402.jpg" border="0" />
　
　と、先生は水占みくじ（すすきの絵の描かれた青い「結び文」を浮かべると、やがて文字が浮かび上がってくる）に興じるその遥か高みの神泉が流れ落ちる崖の上を指さしています。確かにその辺りに立つと、スッと身の引き締まるような清浄な大気を感じますが、毎度何も感じられない編集者には「これもいわゆるマイナスイオン効果では？」などと不遜な思いが脳裏を過ります（苦笑）。
　
　そして本堂に向かってお祈りを捧げ、ここはお約束の水占みくじをやってみました。すると真印先生の青い結び文に「凶」の文字。加えて、「自動車」の欄には「交通事故注意」の文字が不気味に浮かび上がってきました。
　
「へぇ不思議ね。凶なんて珍しいわね」
　
　先生は特に動じるでもなく、さも珍しそうに浮かび上がった凶の文字を眺めています。
　
　そして帰り道…。
　
後略
　
　ごめんなさい。まだ『ＹＥＳ？』11月号が発刊されてないのでここまでしか掲載できません。
続きは、月刊『ＹＥＳ？』11月号（10/26）にてお楽しみください。
]]>
      
   </content>
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   <title>パワースポット巡り 『京都・鞍馬寺』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2009/09/post_48.html" />
   <id>tag:www.silva-main.com,2009://1.55</id>
   
   <published>2009-09-25T01:31:57Z</published>
   <updated>2009-09-25T01:36:27Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。毎度お馴染みの「パワースポット巡り」です。今回は、京都・鞍馬寺。 皆...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[こんにちは。毎度お馴染みの「パワースポット巡り」です。今回は、京都・鞍馬寺。
皆さんもご存じの「鞍馬寺・六芒星」など、興味深いレポートになっております。
お楽しみください。
　 
前略
　
　1000年の昔、清少納言が枕草子の中で「近くて遠きもの」と詠んだ九十九折りを登って行くと、やがてパワースポットと名高き鞍馬寺・本殿金堂が現れます。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09092501.jpg" border="0" />
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09092503.jpg" border="0" />
　　
すると、
境内前庭から、遠く叡山の山並みを見ていた真印先生から「こっちに来て」の一言。
　
見るとそこには、注連縄の張られた一辺が150センチほどの長方形の大きな礎石。
　
「この石、力があるわよ。ここに立てばわかるでしょう！？」
　
　残念ながら本誌編集者には感知できませんでしたが、先生によれば、確かにその石からは力を感じるそうです。そして、同じく本殿金堂からも、さらに力強いパワーが伝わってくるそうです。
　
「金堂もすごいわよ。こちらは、もっと力強い…男性的なパワーを感じる。ここは、さっきの石もそうだけれど『充填』のパワースポットね」
　
　パワースポットとしての鞍馬寺は、この本殿金堂の前庭に敷石で描かれた六芒星（Hexagram・ヘキサグラム）が有名です。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09092502.jpg" border="0" />
　
しかし真印先生は、
　
「ふ～ん。…確かに六芒星よね。ユダヤ教で言うところのダビデの星（別名：ユダヤの星）だけど、伊勢神宮周辺の石灯籠にも籠目紋（六芒星）が描かれているわね。有力な説は、上向きの三角形（能動的原理）と下向きの三角形（受動的原理）を重ね合わせて相対するエネルギーの調和を意味しているの。そう言った意味でも、この六芒星自体にパワーがあるとするのは少し乱暴よね。同じく魔除けとして、陰陽道で有名な五芒星があるけれど…。
　
後略
　 
なかなか、興味深いレポートでしょ。
詳しくは、月刊『ＹＥＳ？』10月号（9/25）をお楽しみに。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パワースポット巡り 『？？？？』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2009/08/post_47.html" />
   <id>tag:www.silva-main.com,2009://1.54</id>
   
   <published>2009-08-23T06:14:01Z</published>
   <updated>2009-08-23T06:15:33Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。まだまだ、暑いですね…と、今回は、そんな残暑も吹っ飛んでしまいそうな...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[こんにちは。まだまだ、暑いですね…と、今回は、そんな残暑も吹っ飛んでしまいそうな「逆パワースポット」紹介です。
心して、お楽しみください…。
　
前略
　連載開始の打ち合わせの折から真印先生が口にしていた、それでいて「紹介はしない方が…」とためらっていた場所ですので、所在地は明らかにしないことにいたします。
　ご先祖様の迎え月の終わり、皆様も少しだけ敬虔な気持ちを確かめてみませんか。
　
「10年近く前に来ただけだから…随分と道が変わっているわね」
　
　と、真印先生のナビゲートで進む山道はきれいに舗装され、辺りは公園へと変貌を遂げておりました。
　
「確か展望台が近くにあったと思うんだけれど…ここじゃないわね」
　
　標識に従いたどり着いた展望台から、眼下に道後平野を見渡しながら真印先生がしきりに首を傾げています。近くの遊歩道で下草を刈りこむオジサンに尋ねると…。
　
「…あぁ…第一展望台は無くなった。今は広場じゃけん、行っても何も無いよ…」
　
　おかしいと思い何度も見返した案内板には、『第二展望台』は記されているものの真印先生が訪れたと思われる『第一展望台』の文字がありません。先刻のオジサンから聞き出したかつての展望台跡に足を運ぶと…。
　
「ここよ。ここに間違いないわ」
　　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09082101.jpg" border="0" />
　
　すでに何も無い、山中の駐車場（？）に立ち静かに瞑目しています。
　
「前に来た時はここに展望台があったのよね…。で、その向こうが通り道になっていて…」
　
　真印先生のおっしゃる「霊の通り道」は、その向こう、山中の古刹からかつての展望台へと抜ける濃緑の杉木立を別ける苔むした道。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09082102.jpg" border="0" />
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09082103.jpg" border="0" />
　 
後略
　
続きは、月刊『ＹＥＳ？』9月号（8/25）でお楽しみください。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>緊急報告！！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2009/07/post_46.html" />
   <id>tag:www.silva-main.com,2009://1.53</id>
   
   <published>2009-07-22T05:25:10Z</published>
   <updated>2009-07-23T03:06:54Z</updated>
   
   <summary>森健次＆シルバ真印 Hawaiian Beach Wedding Partyのご...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[<div style="font-weight:bold;font-size:16px;color:#AF892F;">森健次＆シルバ真印<br />
Hawaiian Beach Wedding Partyのご案内</div>
　<br />
～お二人の門出をビーチで！！～<br />
　<br />
<div style="font-weight:bold;font-size:16px;color:#E2BE68;">2009年8月9日（日）</div>

場所：ふわり海岸 （<a href="http://local.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E9%A2%A8%E6%97%A9%E3%81%AE%E9%83%B7%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%82%8A%E2%80%8E&sll=33.917922,132.7689&sspn=0.357838,0.470352&ie=UTF8&ll=33.997351,132.772307&spn=0.022344,0.029397&z=15" target="_blank">詳細MAP</a>）<br />

受付：15:30～
開宴：16:00～
会費：5000円
　<br />
参加ご希望の方は、7月31日までに下記アドレスまでお申込み下さい。
→ <a href="mailto:eiji@okada-ya.jp">eiji@okada-ya.jp</a>
　<br />
※ドレスコード：カジュアルハワイアン・ワンポイントハワイアン
（例えば、男性：アロハシャツ　女性：お花をトップに）

<a href="http://www.silva-main.com/pdf/wedding.pdf" target="_blank">
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072204.jpg" border="0" />
</a>
　<br />
詳しくは<a href="http://www.silva-main.com/pdf/wedding.pdf" target="_blank">こちら！！</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パワースポット巡り 『石鎚神社』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.silva-main.com/2009/07/post_45.html" />
   <id>tag:www.silva-main.com,2009://1.52</id>
   
   <published>2009-07-22T05:06:02Z</published>
   <updated>2009-07-22T05:37:25Z</updated>
   
   <summary>お待たせしました。いつものパワースポット巡りです。 今回は『石鎚神社』。西日本最...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.silva-main.com/">
      <![CDATA[お待たせしました。いつものパワースポット巡りです。
今回は『石鎚神社』。西日本最高峰・石鎚山をお祀りする杜をご紹介いたします。
　
前略
「ねぇ、あれ聞こえる…。私だけじゃないわよね（聞こえるのが）。どこから聞こえるのかしら」
　
　やがて、その太鼓は笛の音も加えて御神楽を奏で始めました。どうやら、さきほどお参りした本殿の方から聞こえてきます。恐る恐る本殿に引き返した先生の目に、本殿のすぐ横で神主さんたちが御神楽の練習を始めた姿が写りました。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072201.jpg" border="0" />
　
　そんな慎ましやかな御神楽の響く中、先生が再び手を合わせて目を閉じます。
　
「やっとわかったわ。この音色だったのね、彼女から聞こえていたのは。…この音色が流れると空気が変わるわよ。紛れも無くパワースポットね」
　
　その後先生は、改めて境内を見て回りました。すると、本社本殿横の祖霊殿の前が最も強く、また、そんな祖霊殿の近くに安置されている霊石からは、恐らくは数多の先達と思われる数え切れない祖霊のバイブレーションが感じられたそうです。その他にも、境内から霊峰・石鎚へと続く杣道の横に在る竜神の池の上には、ちょうど竜の頭の上にお地蔵さんの姿をした先達（？）のお姿が見られたそうです。
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072202.jpg" border="0" />
　
<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09072203.jpg" border="0" />
　
後略
　
　
続きは、月刊『ＹＥＳ？』８月号（7月25日発行）でお楽しみください。]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>パワースポット巡り 『上島町 メンヒル（古代の巨石遺跡）』</title>
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   <published>2009-06-26T11:48:01Z</published>
   <updated>2009-06-26T11:50:54Z</updated>
   
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      <![CDATA[こんにちは。いつものパワースポット巡りです。
今回は、上島町（生名島）にあるメンヒル（古代の巨石遺跡）に行ってきました。お楽しみください。
 
前略
港を出たら右折。約300メートル走ると、突如、左手に大きな石柱が見えてくる。そこが、今回ご紹介するパワースポット。弥生時代に建立されたとされるメンヒル（先史時代に立てられた単一で直立した巨石記念物。モノリス。メガリス）が現れます。以前、奈良・天河神社に取材に行った際、同じく飛鳥に点在する石舞台などの巨石遺物を取材しましたが、余りにも時代が古いからか、はたまた数え切れないほど多くの人の手が触れてしまったためか確たるビジョンは得られませんでした。そんなこともあり、これまで先史ものはあえて外してきました。

　しかし今回。真印先生の口から、「しまなみ海道から見える（？）山（立石山？）の石組（？）が気になる」と言う言葉が漏れたことから向かうことにいたしました。

<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09062701.jpg" border="0" />

　弥生時代の信仰の対象であったとされる（同町教育委員会）メンヒル（高さ5m地下2m周囲25m）は生名島の石ではなく、なんとどこからか海上運搬されてきたらしいのです。その威容は、当時の信仰の深さを表しているようにも思われました。そんなメンヒルの聳える立石山（標高139m）は生名島の北端にあり、まるでピラミッドのように綺麗な円錐形をしております。古くから霊場として敬われている山腹の祠の組み石を前に、

「ほら、疲れが取れていくでしょ…」

　と、真印先生が手をかざしながら目を閉じていらっしゃいます。促されるままに手をかざしてみると…。確かに、何とも言えず体が軽くなるような気がします。

<img src="http://www.silva-main.com/images/blog/09062702.jpg" border="0" />

「ね、これが『充填』のパワースポットなのよ」

後略

 

はい。続きは、月刊『ＹＥＳ？』7月号でお楽しみください。
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