究極のスピリチュアル カウンセリング SILVA真印

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2006年12月

またまた、「三日月日本酒会」の報告です。

またまた、「三日月日本酒会」の報告です。
このところ、こればっかり。もう少し、他の報告もしなければいけませんね。と、軽く反省した後で…報告です。
今や「三日月日本酒会」も様々なバリエーションを持つようになり、今回は、なんと「イタリアン鍋とワイン」がテーマでした。要は、「美味しく呑みたい」ってだけです。
そんな「ワインな夜」に初参加してくれたのは、ブライダルプロデューサーのT氏、ネイルアーティストのY女史、英会話スクールのM嬢とそのお友達。
後は、毎度御馴染みの愉快な仲間たち(?)。ざっと20名弱かな…誰かを忘れていなければ…。


そして、これ。
すでに、当ブログをごらんの方はご存知ですよね。
「は~い。こんなん出ました~」
ってな感じで、今回もオーブの抜粋です。
他の写真にも、数多くのオーブ…らしきものが写っていることは言うまでもありません。

第三回「三日月日本酒会」レポート

昨日(土)、第三回「三日月日本酒会」が開かれました。


もはや恒例となった「三日月日本酒会」ですが、回を増すごとに参加者も増え、今や椅子取りゲームの観すら漂いつつあります。

などと嬉しい悲鳴。


今回初参加となったのは、ガラスアーティストのI女史、某大手ビールメーカーの二人、チェーン展開で有名なヘアーサロンのオーナー女史、まつげパーマの第一人者であるN女史、地元大手出版社のY女史の計20名(それにしても女性の参加者が多い)。
先日お話しましたように、今回は「世界一美味しいビール」の試飲会を兼ねておりました。
そして、頂きました。


本当に美味しかった。


当日は店内にサーバーを持ち込み、注ぎ方のプロを招いてのビール三昧。
「う~ん、こんなに違うんだ。旨い!」
この感激を皆様にも味わっていただきたかった!
何がそんなに旨いかって、それは、SUNTORY「The PREMIUM MALT’S」。
ご存知のように、ウィスキーメーカーとしては世界に名の通ったSUNTRYですが、ビールとなると正直4番手に甘んじています。

が、そこはそれ、名にしおう大SUNTRYのこと、何と世界一の美食を競うモンドセレクションにおいて、日本で初めて「最高金賞」を受賞してしまったと言う逸品。
それを、注ぎ方のプロが注いでくれるのですから不味いわけがない。
本当に美味しかった!

思わず、「店にも置きたい」と思ったほどです。
皆さんも是非お召し上がりください。



で、もう一つの問題。
それは、言うまでもありません。Orb=オーブです。
この夜撮った写真にもたくさんのオーブが見られましたが、中でも圧巻がこれ!



写真中央。カウンターでおしゃべりしている女性の少し後ろに、なんと巨大なオーブが…。
左隅に見える壁時計と比べていただけると分かると思いますが、直径30センチ以上ある壁時計よりもはるかに大きなオーブが確認できると思います。
皆さんもご存知の通り、当店内にこのような模様も飾りもありません!
そしてもう一つ。
このオーブ。よ~く見てください。
もはや「古鏡」としか言いようがありません。

「オーブ」について・・・

長らくのお休みでした。ごめんなさい。
最近カメラを持って歩かなくなって、すると、ブログで紹介すべき話が写真抜きになってしまって…ぐずぐずする内にこんなになってしまいました。
で、今回お話したいのは…。

写真は、前回のブログをご参照ください。「オーブ」についてです。
「オーブ」。英語表記すると「orb=球体。宝玉」。
巧く言えませんが(巧く言える人は居ません)、何らかのエネルギー体と言われています。
諸説ある中、真印曰く
「良い感じがするものと、悪い感じがするものがある」
らしい。そして問題の、「三日月日本酒会」に多々現れるオーブからは
「大丈夫。全く悪い感じはしないから」
らしいです(苦笑)。

そしてこれ。上の二つのオーブを良く見てください。
これは、おぼろに写ったオーブを拡大してみたものです。
何かに見えませんか?
真印に何度かいらっしゃった方はご存知のはず。
そうです、鏡です。
正しくは「古鏡」というらしいですが、青銅や何かで作られた古い鏡。
真印にも、2階リーディングルームの一角に飾ってあります。
真印自身がこだわって、やっと手に入れた中国渡来の「四神四獣鏡」(本物ではありません。レプリカです。本物は博物館にあります)。


かねて、「なぜ古鏡にそこまでこだわるのか」と、真印自身が考えあぐねていた品物。
ただ、はっきり言えることは、それが手元にあると
「よりビジュアルが鮮明に見える」「リーディングしていてすごく楽」
と言うこと。
私たちは、このオーブを見てはっきり確信したことがあります。
それは、真印自身がそうであるように、カメラを通さずともオーブを日常的に見ることが出来る人たちが居る。
そして、それらの人は、そのオーブが神聖なもの(全てではありませんが)だと分かっていた。
だとしたら…。
そんな風に見える人たちが、見えない人たちのために作った「それに似せた物」。
それが、古鏡と言われる古の鏡なのではないでしょうか。
皆様はどう思われますか?